2017年02月28日

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2月終わっちゃうので何か描きたかったんだけどちょっとむりぽだったので、
ヘキサのスクショを貼ってお茶を濁します。
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レダ編、味方の傭兵部隊(ゴロツキども)に輪姦凌辱されるレダ。
この傭兵凌辱イベントの発生にはいくつかバリエーションが有って、自分から喧嘩を売って返り討ちにされたり、その喧嘩に勝って恨みを買ったり、恨みは買ってないのに目をつけられて襲われたりとかします。
もちろん全部に勝利しちゃうと無事でエロシーンには至りません。
いくつかのイベントはそんな感じで、選択肢によって微妙な違いが出るものもあります。

すいません、
今週中には何か描いて更新します(´A`;)


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posted by DPC(管理人) at 23:50| Comment(0) | ゲーム制作

2017年01月08日

「戦乱のヘキサ」アーデルハイト編紹介

さて、ヘキサ紹介記事も六人目。
最後に紹介する主人公は、「指揮官」の女主人公、ノード王国女騎士アーデルハイトです。
フェイと並び、「ノード侵攻」にて無駄にお預けしてしまっていたキャラで、まあ分かりやすい「くっ殺系女騎士」です。
階級は上級騎士ですが、その有能さ故に特例として「将軍補」の役職を与えられ、将軍職と同様の指揮権限を有しています。
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帝国の侵略に抵抗する小国ノードの指揮官の一人として、国家の防衛に勤しみます。10チャプターの間王都を守りきれば一応の勝利です。
基本的にはボルデ編と同様、戦略図に見立てたワールドマップとタクティクスフィールドによる簡易マスコンによってゲームを進めてゆくのですが、女主人公なのでもちろん負けた時にはアレでアレなことになります。

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戦場に直接出れるのもボルデ編と同様。
自分が出ることで積極的に捕虜数を増やしに行けるボルデと違い、アーデルハイトの場合攻略的な意味ではあまり指揮官自身が前線に出ることのメリットはありませんが、負けそうな戦いで敵の総大将を直接倒して一発逆転を狙う際などには活用できます。

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戦場に出て、敵兵との戦闘に直接負けると当然こんなことに。やっとエロシーン解禁!
ちなみにこれは戦場で直接敵兵に負けた時の絵で、タクティクスフィールドで敗北して撤退に失敗して捕らえられた時はまた別の凌辱シーンになります。
なお、アーデルハイトは帝国にとっても重要人物なので、捕縛後は必ず捕虜として連行され、次はそこで拷問凌辱を受けることになります。その際に味方部隊に救出してもらえる可能性があるのはレダと同様ですが、アーデルハイトは他二人の女主人公に比べると凌辱イベント後に助かるケースが少なく、そのままゲームオーバーになるケースも多いです。

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アーデルハイト編の特色の一つ、戦闘後の巡回
ノード軍は帝国軍と違い捕虜への虐待を禁じていますが、これを違反して女捕虜を虐めようとする不届き者がしばしば現れます。
巡回中にその現場に出くわした場合、アーデルハイトの裁量で許すことも誅伐することも可能ですが、場合によっては逆ギレして反抗してきたり、またあまりに厳しく取り締まりを続け過ぎると兵らの恨みを買うことも。
なお、部下兵士たちの負の感情はアーデルハイトの指揮で敗戦を重ねることでも蓄積されます。たまった鬱憤が爆発すると…

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アーデルハイトの副官ルシール。
とても有能な軍師であり、彼女の助言に従って戦うだけでまずタクティクスフィールドで負けることはありません。そのためボルデのように情報アイテムを集めたりする必要はありません。
ただし…

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アーデルハイトの敵は帝国軍だけではありません。
いち女騎士に過ぎないアーデルハイトの躍進を快く思わない一派がノード王国内にも存在し、あまり勝ちが過ぎると彼らを刺激してしまうことになります。この連中をどうにか出来ない限り、仮に帝国軍を退けることが出来てもグッドエンドには至れないでしょう。

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ノードの王女、エディト。
嫡男である幼いエーリヒ王子の姉で、心優しき姫です。芯の強い聡明な女性で、此度の国難と国民達の辛苦に心を痛めています。
アーデルハイトとは懇意の仲であり、彼女の命と貞操を守りきることこそがアーデルハイトの目標と言っても過言ではありません。
…ちなみに「幼い弟王子が居る芯の強い聡明な王女」だからって、別に黒幕じゃないよ!(先に言っとく)

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アーデルハイトの専属メイド、クラリス。
新参ですが明朗な働き者で、アーデルハイトのお気に入りです。
そのことが、他の使用人たちとの要らぬ軋轢を招くことも…

こんなとこですか。
前にもどっかで書いたかもしれませんが、同人誌のほうの「ノード侵攻」本編にて女騎士が被った凌辱シチュの大半はアーデルハイトにも起こせるものなので、そこはご期待下さい。
これで主人公全員の紹介が終わりましたので、
あとはまあ、進捗に従って適当に情報小出しして行けたらなあ〜くらいに思ってます。

…もう最初に発表してから一年経ってしまったのか(´A`;)
なんとか春までには販売にこぎつけたい…頑張ります〜!

(※画像は全て開発中のものです)


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posted by DPC(管理人) at 00:51| Comment(0) | ゲーム制作

2016年11月21日

「戦乱のヘキサ」ボルデ編紹介

またずいぶんと間が空いてしまいましたが、ひと月ぶりのヘキサ紹介記事でございます。
(ヘキサのタグと別に「ゲーム制作」と言う新しいカテゴリ作りましたので、まとめて参照したい方はそちらでどうぞ)

今回は五人目、「指揮官」の男主人公、帝国将軍ボルデの紹介です。
ノード侵攻でもインゴのお頭と並んでお馴染みの、拷問凌辱担当のド外道軍人です。
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帝国軍の総指揮官として規定チャプター以内にノード王城を陥落させることが目的であり、達成できないとバッドエンドとなります。
そのためには手段など選んでおれませんので、敵軍の有用な情報を得るため、趣味と実益を兼ねて捕えた女捕虜を「尋問と言う名の拷問凌辱」しまくるのがボルデ編における主なエロパートです。

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「指揮官」主人公は、基本的にはワールドマップを戦略図に見立てて侵攻・または防衛先を砦単位で選択しつつ、敵軍本拠地の陥落を目指していくこととなります。

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指揮官同士の戦いはタクティクスフィールドと言う、指示コマンドだけで戦う簡易マスコンバットのような画面で行い、味方部隊に指示を出すことで進めていきます。
タクティクスと名前がついては居ますが、戦略マップを使用したような本格的なものではなく、戦況メーターを押し合い圧し合いするだけの単純なシロモノです。
基本的にはこの画面だけで戦の勝敗は決しますが、指揮官自らが戦場に出ることもでき、その場合は「兵士」主人公のように戦場マップを敵総大将目指して進んでゆくこととなります。

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戦場に出るボルデ。
総大将なので兵士主人公と違い、敵兵全てがこちらに向かってくるため危険は増しますが、事前にタクティクスフィールドで戦況を自軍有利にしておくと敵兵の数を減らすことが出来ます。逆に戦況が敗色濃厚な状態で戦場に出たりすると、ハンデとして最初からHPの低い危険な状態で戦わなければならなくなったりもします。
また、ボルデが自ら倒した女兵士や女騎士は直接捕虜としてカウントされるため、指揮官自ら戦場に出ない時に比べて戦闘後に得られる捕虜人数が増えると言う利点もあります。

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捕えた捕虜に対しては、「尋問」という名の拷問凌辱を施すことが出来ます。
ボルデ編で捕らえられる捕虜は、名有りのキャラたちを除くと「女兵士」「女騎士」「一般人」の三種類。一般人捕虜はいわゆる町娘などで、町を占拠する際に自動的に捕らえることが出来ます。
制作上の都合により、「女傭兵」だけは戦場で負かしてもボルデ編では捕虜にすることが出来ません。無念ですがそちらはインゴやギアに頑張ってもらいましょう。

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捕虜の態度は尋問することで「反抗的」→「半落ち」→「完落ち」と徐々に変化し、完落ち状態になると「情報」アイテムを吐いてくれます。ボルデはこの情報アイテムを消費することで、戦略を優位に進めることが出来ます。
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一般人や平兵士は凌辱耐久度が低いのでわりかしすぐに完落ちします。女騎士ともなるとなかなか堕ちませんが、その分貴重な情報を吐く可能性も増大します。
なお、自ら何度も尋問するのが面倒な時は、部下の拷問吏たちに任せて尋問の結果だけ受け取ることも可能です。

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静かなる暗殺者ドリス。
何者かに依頼され、ボルデの命を狙ってきます。事前に情報を得ていれば対処も可能ですが…

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フェイの記事でも紹介した、帝国将軍グートルーン。
皇帝の覚えも良い有能な女将軍で、ボルデにとっては忌々しい、なんとしても失脚させてやりたい存在です。
ちなみにグートルーンは他の男主人公でもやり方次第で戦うことが出来ます。

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主人公の一人、ノード女兵士レダとその上司リヒャルダによる、ボルデ本拠地急襲!返り討ちに出来るか?
ちなみにボルデ編でこのイベントを発生させるためには、実際にレダ編でボルデを急襲するイベントを起こしておく必要があります。
このように、「○○編で△△をしておく」が別主人公編での隠しイベント発生フラグとなることも稀にあったりします。多少面倒かもしれませんが、システム自体は周回前提で極力ストレスが少なくなるようにはしておりますのでご勘弁を。

まあ今回はこんな感じですかね!
次回は最後の主人公、「ノード侵攻のお預けヒロインその2」こと、女騎士アーデルハイトを紹介します〜

(※ 画像は全て開発中のものです)


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posted by DPC(管理人) at 22:48| Comment(4) | ゲーム制作

2016年10月01日

「戦乱のヘキサ」フェイ編紹介

どーも毎度、ヘキサ紹介記事でございます。
今回は四人目、「放浪」の女主人公、女剣士フェイの紹介です。
ノード侵攻に幾度も姿だけは登場してるクセに、まだエロシーンはお預け状態と言う、申し訳ない存在その1です。
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敬愛する師匠を殺害した、名も顔も知らぬ憎い仇「背に猫の顔の刺青の男」の居所を求め、仇討ちを成就させるためにノード全土を旅する復讐の女剣士がフェイです。
基本的には見た目通りの冷静で物静かな性格で、仇の男に関わる話以外ではそうそう熱くはなりません。

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フェイも「放浪」主人公なので、基本はワイルダネスフィールドを旅することとなります。
ただ、同じ放浪でもアジトを持っていたインゴと違い、フェイは特定の拠点(ホームフィールド)を持たない唯一の主人公で、町から町へと旅を続ける根無し草です。
仇の男の情報を集めつつ、その日を暮らすために冒険者としての仕事を請け負いながら旅をします。
フィールド上では旅人を狙う賊徒どもが跋扈しておりますが、街道の上を外れずに歩いている限りは出現しません。
インゴと違って移動シンボルを積極的に探して接触しに行くスタイルではありませんが、旅人かと思って話しかけたら旅人のふりをした追い剥ぎだったり、キャラバンに話しかけたら乗り合い護衛を頼まれたりすることもあります。

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冒険者の仕事は主に、旅人やキャラバンなどの「護衛」、賊徒に狙われた村の「用心棒」、ノードや帝国に雇われる「傭兵」、敵砦の地下などに捕らえられた捕虜の「救出」、賊アジト退治の「討伐隊」に参加、など。
敵の大半は横暴な敵兵や粗野なならず者達なので、どれもこれも女主人公が負けたりした日には大変な目に遭うタイプのものばかりですね!(
これらをこなして報酬を得つつ、裝備の新調やレベルアップなどをこなして、仇の男の居場所を探すのが主な流れです。
いわゆる普通のRPGに一番近いのがフェイ編だと、制作者的には思っております。

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ギア編でも紹介した傭兵のラルク。
仕事先でたまたま仕事仲間になったりもします。
冒険者としての仕事の大半はフェイ一人で行動するのが基本ですが、討伐隊参加やキャラバン護衛など、他の冒険者たちと一時的にパーティを組んで戦う仕事もあります。
運良く強い仲間と組めれば、実力以上の仕事をクリアすることも可能です。

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帝国将軍グートルーン。主人公の一人ボルデの同僚で、ひょんなことからフェイとも知り合うことに。当然ボルデ編などにも登場します。
ちなみにフェイの冒険は単にノード王国が舞台であると言うだけで戦そのものとは直接関係ないので、ノードにも帝国にも与していません。なので、どちらの立場の傭兵としても雇われることが出来ます。

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フェイは兵士のレダあたりに比べると相当の達人ですが、基本一人旅なので、多勢に無勢で襲い来る敵を相手にじわじわ削られたりすると、負ける時はあっさり負けてしまいます。
そして負けたヒロインの運命は以下略(

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そんでもって、以下略されたサンプルのひとつがこちら。ようやく初お披露目となるエロシーン!
戦いに負けると凌辱されるのは他の女主人公同様なのですが、ならず者を始めとする凌辱者たちには「凌辱後にフェイをアジトに持ち帰るタイプ」と「その場に放置して立ち去るタイプ」がおり、
前者に当たってしまうともうその後は一生賊徒の性奴隷コースで運良く他人に救出してもらえない限りゲームオーバーなのですが、
後者に凌辱された場合は「凌辱の痕跡」と言うステートが付いた、いかにも「私犯されました」然とした半裸状態で旅を続けることになります。

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もちろん、そんな状態で旅を続けるのは更なるならず者に餌食にしてくれと言ってるようなものですが、ならず者以外の人々も関わりたく無いのでそっけない態度になったり、助けるふりをして近づいて襲って来たりします(本当に助けてくれる親切な人もたまには居ますが)。
また当然ながら、そんな姿の女冒険者に仕事を依頼してくる者も居りません。

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このステートが付いてる時は大抵の場合戦闘に敗北した直後なので、どうせHPもボロボロの状態でまともに旅など続けられません。
宿屋に宿泊すれば身なりを整えて「凌辱の痕跡」ステートを外すことが出来ますので、おとなしく宿泊しましょう。
ただし、宿泊すると「チャプター」がひとつ進みます。
これまでの画面写真で気付いていた方も多いかもしれませんが、「ヘキサ」の物語はどの主人公もチャプター制となっており、10チャプターが経過すると強制的にノーマルエンドとなります。フェイの場合、敵討ちを見事達成させるためには、仇の男の情報をそれまでに集め切らなければなりません。
なお、身ぐるみ剥がされて宿屋に泊まる金すらもない時も多いですが、教会の神父さんに相談したり、タダで泊めてくれる親切な人を探すと何とかなることもあります。

まあ、とりあえずこんな感じですかね。
なんか紹介する度に記事が長くなっているような…
次回は帝国将軍ボルデ閣下を紹介します。


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posted by DPC(管理人) at 21:05| Comment(0) | ゲーム制作

2016年09月24日

「戦乱のヘキサ」インゴ編紹介

ヘキサ紹介記事、今回は3人目、「放浪」の男主人公。
みんな大好きインゴ山賊団のお頭インゴの紹介です。
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戦乱のノード王国にて、その混乱を食い扶持の種とする邪悪な山賊団、その頭目インゴ。
凄腕剣士ヴィッター、頭脳派の智将サワン、無邪気にインゴを慕う"肉壁"ミーチの三人の幹部と、その他多くの野郎どもを引き連れて、王国全土を好き勝手に荒らし回ります。

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「放浪」の主人公は「ワイルダネスフィールド」と言う、いわゆるワールドマップを移動します。
ワイルダネスフィールドには、村や町といった固定シンボル、旅人やキャラバンと言った移動シンボルなどがあり、これらに触れると襲撃することが出来ます。
隠れて巡回中の治安部隊などの実りの薄い敵や、旅人を襲ってみたらたまたま超達人の剣豪だったりするケースもあるので注意。

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村や町、キャラバンなどは大抵強力な護衛や用心棒、警備隊などが守っており、これを倒してからでないと襲撃出来ません。
その中に女剣士や女傭兵などが含まれていれば、倒した時点で獲物としてお持ち帰りする事が可能です。
もちろん、山賊としてはメインの獲物である村娘や町娘、貴族の屋敷を襲撃すれば貴族の娘なども浚うことが出来、強奪したお宝と一緒にアジトに連れ帰ります。
ちなみにインゴ編においては、一部の特殊イベントを除くと獲物の女たちへのエロシーンは全て「アジトに持ち帰っての凌辱」となり、襲撃したその場での野外凌辱行為は基本的には行われません。

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アジトに連れ帰った女は、性奴隷として飼うも良し、売り飛ばして収入にするも良し。
貴族の娘やシスターなど、高値で売れそうな女は野郎どもに手出しさせる前に高値で売ってしまうことも出来ます。
ただし、団の規模が大きい時に奴隷部屋の女が少な過ぎると、不満を持った野郎どもが夜逃げしてしまい一味の戦力ダウン(=インゴのレベルがダウン)となってしまいますので注意。
このあたり、ノード侵攻を読んで頂いた方にはおなじみの光景ですね!(
得た収入は、主に子分を増やして組織の規模を大きく(=インゴのレベルアップ)したり、アジトの施設を増設したりするのに使います。
武器や防具を買うことは出来ません。山賊だから!(ぉ
インゴ編での武器防具は基本的に強奪品や敵のドロップアイテムだけでやりくりしていきますが、施設の増設が進めばまた違う手段も登場します。

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帝国占領下の村や商隊のみを選んで襲うもう一つの山賊団『義勇軍』、その女頭目「ヘルガ」。
この『義勇軍』は、他主人公の物語でもしばしば登場する存在で、
インゴ一味と邂逅した後は、行く先々に登場してはインゴたちの襲撃の邪魔をします。
逃げ足の速さはインゴ一味以上なので、倒して捕らえるためにはちょっとした工夫が必要です。

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主人公の一人、女騎士アーデルハイト率いるノード騎士団との対決。
正規軍相手に勝ち目はあるか!?
「ヘキサ」では各主人公の物語は基本的には全て独立しており、主人公同士が出会うことは実は稀で、最後まで出会わずにクリア出来てしまうケースも多いですが、
男主人公側の場合はこんな感じで各女主人公三名とそれぞれ遭遇して凌辱対象に出来るイベントが全員分用意してあります。

こんな感じですかねー。
次回は「ノード侵攻のお預けヒロインその1」こと、
女剣士フェイを紹介します〜!

(画像は全て開発中のものです)


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posted by DPC(管理人) at 23:32| Comment(2) | ゲーム制作